ありがとうございました。

生長の家白鳩会東京第一教区連合会のホームページを開設しました。
平成2211月末日をもってブログの更新を終了し、ホームページから情報を発信致します。

アドレスはこちらhttp://www.tokyo1-shirohato.com/jp/

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若い白鳩のための学習会のお知らせ

若い白鳩のための学習会のお知らせ
124()の若白学は3チーム合同で教化部会館にて開催します。
■三好教化部長のご指導・ティータイム・ミニ座談会
■テキスト:『信仰による平和の道』  谷口雅宣先生著
       『菩薩は何を為すべきか』 谷口雅春先生、谷口清超先生
■持ち物:テキスト・聖歌歌詞
■奉納金:200円以上
■参加対象:49歳以下の白鳩会員
55歳までの方もオブザーバーとして参加できるようになりました
対象の方にはお手紙を送付させていただきました。
返信の葉書を11月30日()までにご返送下さい。
*ご主人様・お子様の参加も大歓迎です!お子様預かりもございます。
*ご主人様・お子様のご参加の場合は、人数・年齢もお伝え下さい。
若白運営グループの名前が変更になりました。
) 豪徳寺、世田谷用賀、目黒・品川、大田南久が原、大森蒲田
) 港・渋谷・新宿、杉並・中野、練馬、板橋 
) 豊島・文京・北、江戸川・墨田、江東・中央、葛飾、足立、荒川・台東
A=元Cチーム、B=元Aチーム、C=元Bチーム、
豊島=元Aチーム、

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秋季大祭

11月21日~22日にかけて、生長の家総本山で秋季大祭がとり行われ、36名(内30名・白鳩会)で参加させて頂きました。

生長の家白鳩会東京第一教区連合会より3名の方が秋の本部褒賞を授与されました。

林 節子様 二重光輪賞(長年、人類光明化運動の傍ら生命学園で和歌等の御指導をなされました。ご欠席、西垣副会長が代理で登壇しました。)

佐藤 ミヨ様 東日本光輪賞(お嬢様が共に登壇なされ、胸温まる光景でした。)

田辺 幸代様 布教功労賞(どこまでも明るく、真心込めて運動をして下さいました。)

 

おめでとうございました。

期間中、 熟年・輝き世代・壮年と、多岐に渡る世代が、和気あいあいと仲良く、楽しく感動のうちに大祭に参加させて頂きました。 何よりも、熟年の先輩方が、長年の信仰生活で身につけられた明るさと、穏やかさとで温かい雰囲気を作って下さり、 輝き世代と壮年の方達が、細やかな心配りでお世話をして下さり、とても素敵でした。

 実直誠実なS講師(相愛会)、ぐっと頼もしい相愛会連合会長様、お若いのに爽やかに行き届かれる青年会委員長さん。 
誠実に心配りをしながらお世話をして下さった教区事務局長様。 
女性ながら、明るく頼もしく、そして可愛い白鳩会事務局長様。
 そして、全ての参加者を、大きく広い心で包み、見守り、リードして下さった教化部長、副教化部長の両部長様! 
本当に、唯ただ感謝でございました。 

23年度は、3月6日に開催されます生長の家講習会、大成功の感謝御報告の為に、本年より、 もっと大勢の参加者で参ります。

生長の家白鳩会東京第一教区連合会長 朝比奈愛子

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新任のご挨拶

生長の家白鳩会東京第一教区では3年に一度の改選が実施され白鳩会教区連合会長に朝比奈愛子氏が新任されました。

新任の挨拶を掲載します。


「無私無我の心で」
白鳩会教区連合会長 朝比奈愛子

「おみなこそ 生けるかいあり 天地の なべての人の 母にしあれば」
 この聖歌は、谷口雅春大聖師と共に、「生長の家」を立教せられ、限りなく深く暖かい愛で私達白鳩会員をお導き下さいました、谷口輝子聖師の和歌でございます。
 この詩は、単に白鳩会員に「家庭でかくあれ…」と言うことにとどまらず、天地の全ての人・事・物を、母の如く暖かく深い愛のまなざしで見つめ、お袋の如く大きな広い心で受け止めよ。という御教えであると思いました。常に、無私無我の心で、愛を出し切って、人類光明化運動、国際平和信仰運動に真心を捧げ、平成二十三年三月六日に開催されます生長の家講習会の大成功を目指して頑張ります。
皆様どうぞ宜しくお願い申し上げます。

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キラキラ♪一日見真会 ありがとうございました

1030日(土)に「キラキラ♪一日見真会」を開催いたしました。台風でお足元の悪い中、大勢の運営委員が参加者の皆様のお世話の為に、朝早くからお集まり下さり、その思いに応えて下さるように、若いお母様達が、或は未来のお母様達が小さなお子様達を胸に抱かれたり、手をひいたりしてお集まり下さいました。  

三好雅則教化部長先生が「脳科学から見た子育てと生長の家」というテーマで御講話下さいました時には、シーンと静まり返っていて、皆様の真剣さに胸が打たれました。  

午後の祈り合いの神想観の時には、初参加の方が、「祈って頂いている間中、暖かい愛に包まれている感じがして、感動しました。」と喜んで下さいました。また子供預かりも、大変充実しておりまして、親と子の英語バージョンの「神の子標語」、笑いの練習など、それはそれは楽しい「親と子の交歓会」となり、最後は聖歌「子供のために」を歌ったのですが、参加者、運営委員が一つになり、自然と大きな輪となって、みんなで手をつなぎ大合唱になりました。 

閉会の後、雨の中を帰路に着かれる皆様のお顔が、明るく晴ればれとしていらして、本当に楽しそうでした。  

運営に携わって下さった白鳩の皆様、またこの度、白鳩会主催の見真会にも関わらず、運営に御協力下さった、相愛会、青年会の皆様に心から感謝申し上げます。ありがとうございました。

生長の家白鳩会東京第一教区連合会長 朝比奈愛子

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教化部長先生ごあいさつ

愛深いまなざしをもって  日常生活の中で喜びを広げましょう

 先月号(10月号)のこの欄で、

函館教区の教化部長としてかつて活躍した佐藤悌司講師が教化部長になる前、

「生長の家」を表に出して多くの人たちに伝えていたことがきっかけで、

窮地に陥った人が生長の家を思い出して教化部を訪ね、

家族が救われたという体験を紹介し、

「公明正大な〝菩薩行〟の大切さ」を強調させていただきました。

 この体験は谷口清超先生のご著書『光が闇を消す如く』に掲載されていますが、

その中で先生は次のように教示されていることをお伝えしました。

『人々が正信を得て、それを深化するには、近親者ばかりではなく多くの人々に

伝える道を選ぶのが最良で、こうして有意義な生き甲斐のある一生を送り、

さらに次生や後生にもその愛行が続き、幸福の領域が無限に拡大されて行くのである』

(同書、138頁)

 『白鳩』を愛行した婦人から礼状が

 今月は、このご教示の通りに、

〝菩薩道〟をまっしぐらに生きておられる方の体験ご紹介します。

講師聖典勉強会で伺った山村信子講師(準教務)の体験であります。

 それは去る9月17日のこと、山村講師が出講で新宿駅に出て、

乗り換えのためにホームで品のいいご婦人と電車を待っているときのこと――

その人に「行き先はどちら?」などと話しかけ会話するきっかけが出来たので

電車では隣に座り、「生長の家ってご存知ですか?」と話しかけると、

「名前を聞いたことがあります」と言う返事。

そこで、手渡し用に常時携帯している『白鳩』誌を取り出し、

「生長の家から発行している本ですがよろしかったらどうぞ。私はこういう者です」といって

手渡しながら裏表紙に記した住所、氏名を伝え、

少しお話をして中野駅で別れたそうです。

が、それから二週間ほどした10月1日、見知らぬ人から届いた封書を開くと、

『白鳩』誌を愛行した人からで、

「生活に密着した内容でとても参考になりました・・・」など感謝と激励の言葉が

綴られていたというのです。すぐに『白鳩』とお礼のハガキを出し、

講習会にもお誘いしたいと明るく、無邪気に述べておられました。

(詳細は、地方講師会報『よろこびの前進』11月号)


「一流人」は「他人思い」

 人工頭脳の研究開発などに携わった後、

現在、株式会社感性リサーチ代表取締役として活躍している黒川伊保子氏が

興味深いことを指摘しています。

「一流と言われる人たちは、一人の例外もなく、みな一様に無邪気です。

無邪気に「思っている」のです。自分のことではなく、他人のことを。』

(同氏ほか著『無邪気な脳で仕事する』)

「他人のことを無邪気に思う」――そういえば、山村講師に限らず、

他人の幸福のために教えを伝えている皆さまは、いつも明るく無邪気ですね。

みな「一流の人」というわけです。

 さらに黒川氏は同書で、自分のことばかりを考えている人のまなざしは浅く、

左脳偏重になっている一方、

他人のことを思う人のまなざしは深く、発想力も広がると指摘しています。

『自分のことを思っているとき、すなわち「夢を実現したい」「この商品を売りたい」

「私のことを好きになって」「この人に(自分を)わかってもらいたい」

などが脳裏にあるとき、

その人の脳は、左脳偏重になっています。

左脳の論理領域=記号処理や損得勘定をしている部位が

俄然、活性化してしまうのです』(同書、4頁)

 生長の家総裁・谷口雅宣先生は

「左脳優先モードになっている時は、我々は周囲の世界を「そのまま」見るのではなく、

自己目的のための「手段」や「道具」として見がちである』

(『太陽はいつも輝いている』71頁)と教えて下さっていますが、

黒川氏の指摘はこれを裏付ているといえましょう。

 一方「他人のことを思っているとき」について黒川氏はこう述べています。

『他人のことを思っているとき、(中略)その人の脳は、

右脳と左脳の連携がいい状態になっています。

他人の感覚を想起する際に、

右脳のイメージ領域と、左脳の言語領域を連携させるからです。

右脳と左脳の連携がいいと、まなざしが深くなります。

脳の概念空間が広がるので、遠くまで視点が合う状態になるからです。

脳の概念空間が広がると、発想力も広がります」(同書、4~5頁)

 私たちは、常に無邪気に人の幸せを思うのはもちろん、

生長の家では、天地万物のいのちを拝む生き方をお勧めしています。

全てのいのちの実相を礼拝し、縁ある方々を祝福しながら、

人間神の子の教えをお伝えする――なんと有り難いことでありましょう!

 天地万物へ感謝の思いをもっての生活の中で〝菩薩〟の道を歩んでまいりましょう。

愛深いまなさしをもって―

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行事予定

11月の行事予定をお知らせします。


第298回神性開発大東京練成会

主な内容

11月11日(木)浄心行 13:30

  12日(金)先祖供養祭 10:00

  13日(土)祈り合いの神想観10:45

奉納金:全期5000円以上随意 (小学生以下は不要)
     
    1日目、2日目 各2000円
    3日目1000円

参籠費:一泊朝食付き 大人 1250円 小学生 620円

*数時間の参加も可能です



11月6日(土)18:00~21:00 

壮年層の見真会
 
会  場:教化部会館「301」研修室
講  師:教化部長 三好雅則 先生
テキスト:『詳説 神想観』
※ 49歳までならどなたでもご参加できます。

楽しいティータイムもあります。

対象の方がございましたら、お声かけお願いいたします。

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締め切り迫る!キラキラ♪一日見真会のお知らせ

キラキラ一日見真会

日時:10月30(土)10時~15時00分

会場:生長の家東京第一教区教化部会館 「大拝殿」

対象:49歳までの白鳩会員
   子育て真っ最中のお母さん(お父さんや子供達もご一緒に)
   夏の「お父さん・お母さんのための練成会」参加者
   「若い白鳩のための学習会」参加者
     
   
奉納金:500円以上随意(お弁当あり)
    当日お納めください



内容は

祈り合いの神想観悩みの解決、願い、希望の成就などなど、
 祈ってもらいたい人大集合!祈って差し上げる感動も

ビデオ上映「お父さん・お母さんのための練成会」「小学生練成会」
 のビデオの上映です。
 あの感動をもう一度
 小学生のわが子の様子も
 小学生練成会に行ったらこんなことをやるのね~

スカイプを利用します(午前中)

ご自宅のパソコンとつなげて自宅で参加
 詳しくはyorokobi-no1@sni-tokyo1.orgにメールお願いします。

よろこびの発表

こどもたちはハロウィンパーティーで盛り上がろう!


    
第二次締め切りは10月16日。支部長さん又はご紹介者さまへ。


【お問い合わせ】

:生長の家白鳩会 東京第一教区連合会
 tel:03(5319)4055
 fax:03(5319)4065

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公明正大に“菩薩行”を展開しよう

講習会大盛会に向け

 公明正大に“菩薩行”を展開しよう

 罪意識の“アリ地獄”から救われた人

 谷口清超大聖師はご著書『光が闇を消す如く』(131一~136頁)で次のような体験を紹介しておられます。

 函館で会社の取締役をやっているご婦人の娘さんが恐怖を煽る宗教に入っていて、その必要な勧誘で入信すると、さらに恐怖を煽られて「罪意識」が強まり、アリ地獄のような悲劇的な状況に陥りましたが、社長を通じて知り合った生長の家の講師(佐藤氏)のことをフト思い出して社長に消息(当時、函館教区教化部長になっていた)を聞き、面会して指導を受けたのがきっかけで、教区練成会に参加して罪意識から解放されたばかりか、その娘さんも教えに導かれて青年会活動をするようになり、教化部事務局長を婿に迎えて幸せな家庭を築き、光明化運動に邁進しているという体験です。

 谷口清超大聖師は、この体験について、『佐藤氏を単なる「知り合いの人」とだけしか認めていなかったら、わざわざ面会に行ったかどうかは分からない。しかし「生長の家の講師だ」と知っていたことが救いに連なっている』と指摘され、『それ故、いくら立派な人格者でも、やはり平素から「生長の家」を表に出して伝えていることが大切な人助けになるのであって(中略)信仰は明朗であると共に、公明正大に、機会をみて生長の家の会合におさそいするという〝菩薩行〟が望ましい所以である』とお示してくださっています。

「生長の家って知ってる?」が縁で

 先般、江戸川区の船堀で行われた講師聖典講義(勉強会)後の座談会で諏訪間ミサ講師が笑顔でこんな近況を語ってくれました。職場の同僚に「私は生長の家だけど、生長の家って知っている?」と尋ねたのがきっかけで、二人の同僚が生長の家の集まりや来年三月六日(日)に開催される講習会にも参加してくれることになり、早速、9月の大東京練成会に参加してくれ、喜んでくられました。そ一人の男性は「何年か振りに身も心も洗われた思いだった」と言い、講習会についても「その日を頭に入れておくよ」と言ってくれたので、「しっかりと勧めます」というものです。

旧友に贈った受講券で17人が参加

 一方、九月の大東京練成会に北島リツ講師の誘いを受けて初めて参加したご婦人は、前回の講習会で、北島講師から贈られた受講券で家族など17人の人と一緒に講習会に参加したといいます。北島講師は、常日頃からこの方のご家族のお世話をしてきたそうですが、ご本人の話によれば、北島講師から贈られた受講券では足りないので、さらに追加をお願いして大勢で参加したのだそうです。そして、今回初めて同講師に誘われて参加した練成会の感想発表の時間には、いくつも習い事をするなど“自分のためだけ”に生きてきたこれまでの生き方を改め、「これからは一所懸命に世のため人のため、生長の家をやります!」という信仰表明をして盛んな拍手を浴びておられました。

 谷口清超大聖師は「信仰の初期は“声聞」によって教えを聞き、次いで“縁覚”の段階に入り、理屈が分かり原因結果の法則を知るようになるが、さらに“菩薩”の行を行って、人々を救う働きをするに到る。(中略)自分一個の救い(小乗の救い)に滞まらず、進んで多くの人々に救いをもたらす大乗の境地に達することがとても大切だ。(中略)人々が正信を得て、それを深化するには、近親者ばかりではなく多くの人々に伝える道を選ぶのが最良で、こうして有意義な生き甲斐のある一生を送り、さらに次生や後生にもその愛行が続き、幸福の領域が無限に拡大されて行くのである」(同書、137138頁)とご教示くださっています。

「われ菩薩なり」――公明正大に、機会をみて誌友会や教区練成会等に友人・知人をお誘いし、来年の講習会で総裁・谷口雅宣先生、白鳩会総裁・谷口純子先生からの直接のご指導を受けて頂くよう、菩薩行に励みましょう!

 

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10月の行事予定

10月の行事予定をお知らせします。

第297回神性開発大東京練成会

主な内容

10月11日(月)浄心行 13:30

  12日(火)先祖供養祭 10:00

  13日(水)祈り合いの神想観10:45

奉納金:全期5000円以上随意 (小学生以下は不要)

参籠費:一泊朝食付き 大人 1250円 小学生 620円

*数時間の参加も可能です

どなた様でもご参加いただけます。

会場:教化部会館

桃の実熟年層の見真会
10月15日(金)11:00~14:30 
会  場:地元
講  師:教化部長 三好雅則 先生
     副教化部長 中村貴之 先生
テキスト:『太陽はいつも輝いている』
※定年を迎えた70歳以上の白鳩会員が対象です。
※詳細は支部長様にお問い合せください。

桃の実熟年層の集い
10月15日(金)11:00~14:30 
会  場:地元
テキスト:『生命の實相』第7巻
※定年を迎えた70歳以上の白鳩会員が対象です。
※詳細は支部長様にお問い合せください。

キラキラ♪一日見真会
10月30日(土)10:00~15:00 
会  場:教化部会館「大拝殿」
※49歳までの白鳩会員、子育て真っ最中のお母さん(お父さんも子供達もご一緒にどうぞ)。
奉納金:500円以上随意
(お弁当あり)

※当日お納め下さい。

● この夏の「お父さんお母さんのための練成会」「小学生練成会」のビデオ上映もいたします。

● お子様預かりもございます。


※ 詳細は支部長様、又はご紹介者様にお問い合せください。

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